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2011/04/23(土) 21:09:24
 Title → 皆さんのお力を!!大至急、ご協力をお願いします!!
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猫人さまより転載)

犬猫、牛豚、沢山残されています。

見殺しでしょうか?

死んだ母牛の傍らから、乳のみ仔の仔牛が離れません。

室内閉じ込めの猫は共食い。

鎖に繋がれたままの犬はミイラです。

犬達も人恋しくて車の後を追いかけて来ます。

残された道は、餓死か?野犬になるか?です。

野犬になったら、殺すのでしょう?

国は全て皆殺しにするのですね?

2~3日で帰れると福島の方達に言ったではないですか?

だから、着のみ着のままで福島の方故郷を離れたのです。

原発は安全だって言って沢山作ったではないですか?

なにが安全なのですか?

何故?国民を騙すのですか?

嘘ばかりだ...

原発が良いと言う偉い方々は・・・

自分がその身を置いて双葉郡に住んでみれば良い・・・

福島はもう戻らないぞ・・・

あの20km圏内の瓦礫の中には・・

沢山の人間の死体があるんじゃないのか?

いつ出してあげるんだ・・・

死んでも死に切れないぞ・・・国よ・・

国の偉大さ、道徳的発展は、その国における動物の扱い方で判る。マハトマ・ガンジー


※↓非常に厳しい写真ばかりです。
http://ameblo.jp/nyanzlovelove/page-1.html


本当に、自分の無力さを感じます。。
しかし、あきらめません!!まだ生きてるコがいるのです。
こんな事しか出来ませんが、こんな事ならできるから、、
可愛そう、どうしようもないと素通りせず、
私達もパソコンの前に居ても出来る事をせめてやりましょう!!
それには世論が必要です。みなさんのお力を!!


先日、大がかりなレスキューを行い、室内猫の地獄を見て来た犬猫救済の輪さんブログより・・・


inunekokyusainowa.gif


力の結集を!決定は、原子力保安院です!!
この件、最後のお願いになるかもしれません!


転載歓迎 拡散希望!!

大至急、ご協力をお願いします。



22日正午0時より20キロ圏内が警戒区域となるとの情報です。
圏内に取り残されている動物を救うためには、最高決定機関である原子力保安院にお願いする以外に方法は残されていないと考えます。
全ての力を結集して、原子力保安院に嘆願して下さい。


ご参考のため文章のサンプルを作りました。
ご自由に全体、部分をお使い下さい。
ひとり、ひとりが保安院にお願いすることで、あの子たちの命をお救いください。
御急ぎ下さい。
(特にお願い1)の内容は大切です)

ご自分のご意見または、以下をコピーして嘆願メールを送りましょう!

(当会作成文例)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


20キロ圏内に取り残された動物救助のためのお願い。

1)20キロ圏内での愛護団体、ボランテイアの活動の継続
徘徊犬猫その他愛玩動物の保護捕獲は私達の様な動物ボランティアでなければ成し遂げられません。
経験と技術が無ければ救助は困難です。私達は自己責任で活動しており、この区域で活動したことによって将来、健康上の問題が発生してもいかなる苦情、要求を行うことはありません。圏内への出入り時に警察の荷物チェックを受ける等いかなる条件にも従います。動物ボランティアが活動時間や装備等必要な条件を満たした上で、引き続き20キロ圏内で活動を続けられますようお取り計らい下さい。

2)飼い主自身によるペット救出
ペットを飼い主自身が連れ戻すことができるよう車両の準備をお願いします。遠方避難等で飼い主自身が赴けない場合、愛護団体等が代行できるようお願いいたします。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



 原子力安全・保安院へのメールはこちらから
https://wwws.meti.go.jp/nisa/index.html




(原子力保安院て・・・、TVでよく出てくるあのめがねのちょっと薄笑いで喋る人ですよね!?)



「将来、健康上の問題が発生しても、いかなる苦情、要求を行う事はありません。」という決死の覚悟の上で、動物達の命を救おうとしている犬猫救済の輪さん。
不眠不休で、一頭でも多く救いたいと、ものすごい使命感です。

今の今も、懸命に生きてるコ達がいるのです。
「動物も現地で活動する団体さんもまだ諦めていません!!」と。
立ち入り禁止区域の動物救済に入っていただけるよう私達もあきらめずに何度でも嘆願メールを送り続けましょう!!

名前も住所も書きますが、悪い事をしているわけではありません!!
電話がかかってくる事もありません!!

先日の環境省への嘆願メールをたくさんの方が送られたのでしょう。
かつてないほどの要請だったようで、驚いておられるそうです。
結果、環境省、検討しているそうですよ。
でも、検討では遅いのです。それは、水もフードも十分である場合であって、今は立ち入りが出来ないのですから。

どうか、皆さんのお力を!!ご協力をお願いします!!





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にくきゅう手帳☆HOME人生で何度、他者を思いやり助ける事が出来るのだろう・・・

COMMENT

From りんまま 
初めまして、仙台のりんままです。
今日、いつも行く動物病院の先生が先週現地入りしてきた話を聞きました。
数頭ですがレスキューした子達を連れて帰ってきたそうです。
小さな命を見捨ててはいけない、そう思います。
先日、メールも送信させてもらいました。
国が動いてくれることを願うばかりです。
2011.04.23(23:29) | URLEDIT↑Top

From aneane. 
☆ りんままさん

はじめまして^^
コメントありがとうございます。

仙台のりんままさんちは、大丈夫でしたか?
まだ余震もありますね。
怖い思いをされた事でしょう。
わんちゃん達もトラウマになってませんか?

終息がいつなのかと嘆いてしまう気持ちになりますが、
地震に負けていてはだめですよね。
被災しなかった私達が、出来る事をし続けていこうと思います。

動物病院の先生・・・
あの熱い獣医師さんなのですか?!
動画見ましたよ。。(涙)
辛過ぎて記事には出来ませんでした。
しかし、こんな事言っててはダメですね。。
現地に行かれてる方達は、地獄の惨状を嘔吐しながらレスキューされておられます。
人間なら即救出されるのに動物達は餓死しか道がないとは、、
なんともいえない気持ち、自分の無力さにも歯がゆい思いです。

環境省にもメールしてくださったんですね。ご協力ありがとうございます。
皆の声届いたようです。
しかし、検討の段階という事なのですぐには動きません。もしくは放置。。
最高決定権は、保安院です。
よろしければ、こちらにも嘆願のご協力お願いします。
私も何度でも送りつけてやります。
2011.04.24(01:43) | URLEDIT↑Top

From くろはち 
しょうもないセキュティ画面になったんで引きましたが
メールは入れられました。 とても辛い状況ですね
凄惨な画像や動画は観れる人は皆、観てると思います
あきらめムードの中、勇敢な記事。 尊敬いたします
一部転載させて頂きます。 あしからず
2011.04.25(16:11) | URL | EDIT↑Top

From aneane. 
☆ くろはち様

コメントありがとうございます。

私のやってる事は誰にでも出来る事です。
現地に行かれてる方が勇敢です。
誰にでも出来る事ではありません。
皆の代わりに救ってくださってます。
それによりこちらは救われています。
私も動物を飼ってる身。
あのような方達を見放してはいけないと思うのです。
口だけで可哀想、酷いねというならば、もう一歩動けば
微々たるものでも何かの一助になるかもしれない。
こうしてくろはち様のように理解して下さる方がいた事嬉しいですよ!
人を助ければ自分もまた助けてもらえるものです。
日本は、ODAなど外国にばら撒きだなんだと言われてきましたが、結果、
この災害で諸外国からの寄付や義援金や支援はものすごいものでした。
めぐりめぐって返ってくるのです。それは良い事も悪いこともです。
ならば良いことをした方が良いですよね。
今回起こってしまった事は、自然からの警告だったと思ってます。
日本いじめする、むしろ外国に天罰が下ったのだと思います。
日本がダメになったら困る事を世界は体験したと思います。
希薄になりつつあった人との関係性を、今もって人を支えるという体験を多くの人が経験する事になり、
その精神性を養われた人々が増えると日本は絶対良い国になります。
それには東北民の方達が犠牲になられた事に意味があるように思います。
あのような何もかも失ったにもかかわらず、謙虚で素直で明るい東北の方たちを見て何度感動したことか・・・
この大災害から自分が学んだ事は、自分だったら?という逆の発想の見方です。
そういう観点から、自分もされて嬉しいありがたいと思える事を想像し、これからの人生でしていこうと自覚しました。
本来、当たり前の事なんですけどね。あらためて気付かされたのでした。
長々ツラツラすみません。。
くろはち様のご理解ご協力ありがとうございます。
転載よろしくお願いします。

2011.04.26(03:56) | URLEDIT↑Top

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